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【レンフェ】エラーを防ぐ4つの回避方法!

この記事では、スペイン鉄道レンフェ予約時によく発生するエラーと、エラーを事前に防ぐ方法をお伝えします。

実際の予約時に起こったエラーを中心に解説。

公式サイトでの購入をスムーズに進めるため、抑えておくべきポイントをまとめています。

2022年現在では、Renfe公式サイトのチケット予約ページが新しくなり、以前よりエラーが改善されているように感じます。

ただ、アカウント登録を促す画面が消えないことがあるなど不安定なことも。

エラーに遭遇した方はぜひ参考にしてみてください。

モンタナ

よく起こるエラーは決まっているので、簡単な回避方法をチェックしてね。

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【レンフェ(Renfe)】起こりやすいエラー

  • サイトが不安定(文字化けや表示のズレ)
  • サイトが落ちる(フリーズなど)
  • クレジットカード決済ができない

スペイン鉄道Renfeのオンライン予約は、サイトが不安定になりやすく予約時にエラーが起こりやすいです。

予約を進めていくと文字化けや表示崩れなどが起こってしまい、進めることができなくなることもあります。

決済時のクレジットカードエラーも多く、購入者にとっては悩ましい問題です。

【レンフェ】4つのエラー回避方法

  1. スペイン語表示で予約
  2. 検索するブラウザを変更
  3. 支払い方法でPayPalを選択
  4. クレジットカードのブランドを変更

レンフェの予約を行う場合、サイトが安定しているかがとても重要です。

サイトの安定なんてどうやって見極めるの!?と思うかもしれませんが、大丈夫です。

安定していない場合・・・すぐにわかります笑。

読めない文字やサイトが固まるなど、初めての予約でも気づくことができます。

1.スペイン語表示で予約を行う

Renfe公式サイトの表示言語はスペイン語にしたまま、予約を進めます。

英語表示でトライすると、翻訳できない単語や記号が混じっていたり、中国語のような漢字が混じっていたり・・・予約を進めていく段階で、表示の崩れが起こりやすいです。

何度も試し、スペイン語表示が1番安定していました。

英語表示だと変な文字が混ざっていたところも、スペイン語に切り替えると問題なく表示されました。

スペイン語だと難しく感じるかもしれませんが、すべて日本語での予約方法も解説しているのでぜひ参考にしてください。

2.ブラウザの変更

サイトが安定しにくい場合、検索するブラウザを変えるとスムーズに進むことがあります。

私の場合は、Google chromeが最も安定していました。

使用しているブラウザで安定していない場合、別のブラウザに変えて試してみてください。

また、現地の営業時間内に手続きする方が安定していたように思います。

もし、購入が滞った場合、時間帯を変えてトライしてみるのも1つの方法です。

3.決済方法はPayPalを選択

レンフェのエラーで最も多いと言われているのが、クレジットカード決済時のエラー。

私も実際に何度もエラーに遭遇しました。

すべて入力後の最後の最後でエラーになるので、本当に落胆してしまいます(;’∀’)

PayPalを選択すると決済がスムーズに進むと言われています。

クレジットカードのエラーが続く場合は、購入の時間帯を変えることもおすすめです。

4.クレジットカードのカードブランドを変更

クレジットカードでエラーが出る場合は、カードブランドを変更すると購入できることもよくあります。

ただ、一概にこのカードブランドが良いというのは難しいです。

私の場合は、VISAで決済できました。

VISAの場合は、本人認証パスワードを登録しておくことが必須。
本人認証を登録しておくとエラーが出にくいです。

VISAを利用する場合は、本人認証の登録を確認してみてください。

【レンフェのエラー】事前回避とエラー解決方法【まとめ】

  1. スペイン語表示で予約
  2. 検索するブラウザを変更
  3. 支払い方法でPayPalを選択
  4. クレジットカードのブランドを変更

見慣れないスペイン語表記だと難しく感じてしまうかもしれませんが、スペイン語でのRenfeチケット予約方法を徹底解説しています。

カード決済でエラーが出た場合は、ブラウザ・カードブランド・時間帯の変更がおすすめです。

Renfeのチケットは、手数料のかからない公式サイトが最もお得です。

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